東京都東久留米市にて、社会貢献、奉仕活動に取り組んでいる、東京東久留米ロータリークラブです。

クラブ概要

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東京東久留米ロータリークラブ概況

クラブ経歴 創  立    :昭和45年5月26日
承  認    :昭和45年6月17日
認証状伝達式:昭和46年5月 1日
スポンサークラブ:東京小平ロータリークラブ
区域 東京都東久留米市全域
例会場 東久留米市商工会館3F大ホール
東京都東久留米市幸町3-4-12(→地図はこちら
例会日 毎週火曜日12時30分より
(原則として月の4周目は18時30分より)
事務所 東久留米市商工会館1F(事務局 小林修子)
東京都東久留米市幸町3-4-12
Tel.042-473-2341 Fax.042-471-2341
取引銀行 西武信用金庫東久留米支店
ビジター費 2,000円
会員年代別構成 昭和 1~10年    2名
昭和11~20年    7名
昭和21~30年    6名
昭和31~40年   11名
昭和41~50年    7名
昭和51~60年    1名
平均年齢62,86歳

2020年度~2021年度 役員紹介

会 長 理 事 役 員 奥 住 智 明
副会長 理 事 役 員 若 林   晃
副会長 理 事 役 員 高 橋 博 文
幹 事   役 員 稲 村 晃 伸
会 計   役 員 現王園 成 夫
吉 田   剛
  理 事   土 谷 淳 一
  理 事   粕 谷   基
  理 事   浜 中 敏 夫
  理 事   山 下 雅 章
S. A. A.   役 員 井 田 清 治
副幹事     高 橋   滋
地区委員 地区奉仕プロジェクトグループリーダー 高 橋 博 文
  ロータリーの友地区代表委員 中 村 伸 治
  地区RLI委員 中 村 伸 治
  地区青少年交換委員 藤 本 誠 一
  地区国際奉仕委員 若 林 俊 幸
  地区米山奨学委員 粕 谷   基
  地区ローターアクト委員 山 下 雅 章

2020年度~2021年度 会務分担表

 会   長 理 事 役 員 奥住 智明
副  会  長(クラブ奉仕) 理 事 役 員 若林  晃
副  会  長 理 事 役 員 高橋 博文
職業奉仕 理 事   土谷 淳一
社会奉仕 理 事   粕谷  基
国際奉仕 理 事   浜中 敏夫
青少年奉仕 理 事   山下 雅章
幹   事   役 員 稲村 晃伸
副幹事     高橋  滋
会   計   役 員 現王園成夫
  吉田  剛(監査)
S.A.A.   役 員 井田 清治
    (副)渡邊 政廣・(副)若林 俊幸
50周年実行委員会   委員長 金山  昱
      川嶋  覚
【委  員  会】 【委 員 長】 【副委員長】 【委   員】
■クラブ奉仕委員会 若林  晃   クラブ奉仕各委員長
親睦活動 石井 智志 高橋  滋 村野 建彦・浜中 敏夫・島崎  孝
伊藤 賢一・青木 真澄・土谷 淳一
木村 健永・吉田  剛・新会員
出     席 大山 裕美 野崎 守二 才神 芳美・現王園成夫
広報・公共イメージ向上 島崎  孝 金山  昱 中村 伸治・粕谷  基・高橋  滋
プログラム 伊藤 賢一 藤本 誠一 高橋  滋
職業分類・会員選考 渡邊 政廣 村野 建彦 亀田慶一郎
ロータリー情報 クラブ研修リーダー
亀田慶一郎
井田 清治 高橋 博文
会員増強 若林 俊幸 木村 健永 村野 建彦・藤本 誠一・田中  博
荻野  進・島崎  孝・井田 清治
貫井  勉・新 会 員
■職業奉仕委員会 土谷 淳一 中村 伸治 荻野  進・西川 徹夫・伊藤 友也
■社会奉仕委員会 粕谷  基 貫井  勉 野崎 守二・才神 芳美・藤本 誠一
榎本  実・田中  博・中村 伸治
若林 俊幸・渡邊 政廣・山下 雅章
伊藤 友也・佐藤 雅紀・吉田  剛
新会員
 ■国際奉仕委員会 浜中 敏夫 川嶋  覚 神津 知男・佐藤 雅紀
ロータリー財団 高橋  滋 西川 徹夫 荻野  進
 ■青少年奉仕委員会 山下 雅章 若林 俊幸 藤本 誠一
青少年交換 才神 芳美 伊藤 友也 木村 健永
米山記念奨学 田中  博 藤本 誠一 亀田慶一郎
■中長期ビジョン検討室 奥住 智明
(室長)
若林 晃
(副室長)
高橋 博文・川嶋  覚
稲村 晃伸・高橋  滋

東久留米市の概要

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地勢・風土

東久留米市は東京都心より北西24kmにあり東京都のほぼ中央、武蔵野台地の北部に位置している。
東は西東京市に接し、西は東村山市に、南は小平市と西東京市に、北は清瀬市と埼玉県新座市に接しており総面積は12.98㎢の近郊都市である。交通は西武池袋線で副都心池袋より東久留米駅まで20数分である

市の中心を流れる黒目川、落合川と多くの湧水に富み、低い丘陵の続く地形は人間の生活に適していたようで、縄文土器の発掘では、数万年前の石器なども発見されている。
昭和30年頃までは、農業生産地であったが、昭和37年の住宅団地誘致以来都市化が進行し、昭和45年市制施行と共に住宅都市化政策により昭和30年人口10,319人から平成25年1月1日現在、男57,085人、女58,930人、計116,015人に達し、急激な人口増は行政面に幾多の困難な問題を抱えているが、自然環境を生かしつつ、近代都市をめざし、新しいまち創りに向かおうとしている。

沿 革

廃藩置県当事   現東久留米市の区域は品川県に属する。
明治 22年   柳窪、下里、野火止、田無(飛地)、前沢、小山、南沢、
柳窪新田、門前、落合、神山、栗原新田の12村が合併して久留米村となる。
明治 26年   東京都に遍入となる。
昭和 31年   町制施行、久留米町となる。
昭和 45年   市政施行、東久留米市となる。

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